2009年03月26日

合コンにはこの服だ〜

 メンズ必見合コンファッション

はこれでいけ!!  肉食男子、草食男子も

「きれいめなファッションで、無難なブランドを着てください。ズバリ言えば、バーバリーのシャツ。いわゆるバーバリーチェックではなく、単色の白とか薄い ピンクなど。襟が高いボタンダウンがいいですね。ポイントは胸元にあるバーバリーの刺しゅうなんです。“それなりのものは着ていますよ”っていうアピール ですね。それに黒系の丈が短めのテーラードジャケット。パンツはコントラストをつける意味で、ちょっとダメージの入ったデニムでキマリです」


どう見ても旧世代のお兄系で、ギャル以外にはもろ刃の剣です。本当にありがとうございました。という感じなのですが、実際、この服装はギャル中心にウケがいいでしょうね〜(ただし、よく有る上野、新宿にいる、トンガリ靴でなければ)。 バーバリーのアイデンティティであるチェックをあえてスルーし、ボタンダウン&ワンポイントにこだわるのなら、ラルフローレンの方がいいんじゃないの?とも思うのですけど。

個人的には、バーバリーブラックレーベルやポールスミスのようなキメ感の強いブランドよりも、マーガレットハウエルやAPCの方がモテるんじゃない?と常 々思っております。ナチュラルでベーシックで上質。女性のいう「清潔感」「カジュアル」「自然な感じ」というのを体現したブランドで、カジュアル系(ギャル系より人数が多い)の女性の大半が知ってそうなブランドですし。

私は女性ではないのでなんとも言えません。ただ、思うのは、落ち着いた地味めの配色とシャイニーで華やかな配色。どちらがウケがいいのでしょうね。モテるブランドよりもモテる配色の方が気になります。正直、ブランドでモテるモテないはあんまり関係ないと思うんですよね。セレオリ(セレクトショップオリジナル)で問題ないですし。

 あ〜ァ書いててわからなくなりました、、、TAKAYAMA

参考多々

2009年03月23日

WBCを観て、今こそ侍

2月22日サンデープロジェクトで桜井よし子さんが新渡戸稲造著の『武士道』の紹介

していたのを思い出し、かつて日本人の精神として一番大切にしてきた武士の掟=武士道

今、日本はお金と物質で栄え、魂が滅び心の砂漠化が進んでいると。。。

 第一条志を尊ぶ(人間は生まれてきたからには使命、役割をもって生まれてきている、

大切なその自分の命を何に使うか)

 第二条公平にして信義を守る

 第七条憶隠の情を心に蔵する(相手を尊重し理解する)

 第八条礼節を重んじ恥を知る

*座右の書として読む価値大いにあり。

日本人のすばらしい生き方、世界に誇れるこの武士道を

是非、ワールドスタンダードにしたいですね。

そうすれば悪徳政治家や天下り官僚も少しは減るかもね?

水戸黄門でおなじみの悪代官様、越後屋さんも必ず、、、

YUTAKA

2009年03月15日

ファションマニア(服オタ)ある意味ダサイ

 なぜ、ダサイか!!

男性ファッションの盛り上がりと共に増えているのが 服オタという存在。服オタとは服オタクの略です。 何を持って「服オタ」というのかはよくわかりませんが、 服が趣味で、妙に理屈っぽくて、一般人には理解できないほど 服に散財する、というのが服オタの特徴でしょうか。

ファッションマニアとの線引きは難しいですが、 ファッションマニアが、トレンド、おしゃれ、アート、 スタイリング、モデルというのに興味があるのに対し、 服オタはその名が示すとおり、服に特化しているのです。 特定のブランドやアイテムに興味があるのです。 そこを深く突き詰めていくので、モノの良し悪しに うるさい(ブランドの格付け大好き)ですし、 スペックやデザイナーの背景に詳しくなるのです。

マニア気質の影響で脱オタから服オタにグレードアップしたり、 おしゃれ好きの興味の範囲が絞られ服オタになったり、 元々ファッションより服に興味があったり。経緯は人それぞれですが、 服に関しては並々ならぬ情熱とプライドを持っています。 それだけに、当然、服オタはおしゃれだと皆さん思うかもしれませんが、 「過ぎたるは猶及ばざるが如し」。服オタだからといって、 おしゃれとは限りませんし、むしろダサい人だっているのです。 では、そのダサいと言われる理由はどこにあるのか。 典型的な理由を5つ挙げてみます。


1 自意識過剰だから

人の目が気になって仕方がないのが服オタです。 気になるからこそ、自分をよく見せようと躍起になります。 こだわりが強いだけに服装は素敵なのですが、 問題は雰囲気の方にあります。エレガントなのに、 シックなのに、佇まいが、言動が、立ち振る舞いが、 どことなく頑張りすぎなのです。服に負けないよう 必死なのです。ちょっと服装を批判されようものなら、 一気に剥がれるそのメッキ。過剰に反応しすぎなのです。 服が素晴らしければ素晴らしいほど、浮き彫りにされる その不自然さ。俗に「服に着られている」と言われる状態に 陥っています。無理していい服(世間的に評価の高い)を 着る必要なんてないのです。自分の好きな服を、 自然体になれる服を着たほうが、見栄えはいいと思います。 心にゆとりを。

2 スノッブだから

価値観は人それぞれなのに、スノッブ故になかなかそれを 認められないのが服オタです。能書きを好む男性に顕著です。 クラシック(洗練されている服装)やモード(最新のファッション) だけがかっこいいのではなく、野暮ったさやユニークさ、 時にはダサさといったものも、かっこよさに繋がることがあります。 それを認められず、上から目線で持論を押し付ける様はかっこわるいです。 わかっていても、狂信的になりがちなのです。 服オタがダサいといわれる理由の大半はここにあります。 自分が信じているものだけがかっこいい、ということは まずありえません。自分の信念を貫くのも素晴らしいことですが、 あまり排他的にならず、いろんな価値観を受け入れると、 感性も磨かれていくのではないでしょうか。

3 モノオタクだから

服オタが好きなのは服です。スタイリングではありません。 ブランドやアイテムが好きなのです。ここを勘違いして いる人が多いのですが、モノや薀蓄をたくさん揃えたところで、 おしゃれにはなれません。おしゃれか否かは特定のモノ (評判のいいブランドやアイテム)や薀蓄で決まるのではなく、 センス、すなわち、モノの揃え方や組み合わせ方で決まってくるのです。 こだわるべきところは、モノのスペックよりスタイリングです。 力の入れ方を間違っているからダサいと言われるのです。 モノやブランドの薀蓄ではなく、スタイリングの ハウツーや自分の服装哲学を語ることができますか? 薄っぺらい借り物の言葉しか出てこなければ、 それは知識が先行しすぎています。経験が不足しています。 ファッションというのは総合的なもので、 服の知識だけあればいいというわけではありません。 芸術、映画、音楽、建築、食、社会、スポーツ、アウトドア・・・。 なんでもいいのですが、興味の対象は多ければ多いほど、 それらを知れば知るほど、経験すればするほど、 スタイリングもよくなるものです。 ファッションは社会を、自分を、人生を、映す鏡です。

4 バランスが悪いから

服オタの多くは、特定のブランドだったり、ジーンズだったり、 靴だったり、鞄だったり。たいてい何かのオタクです。 そしてそればかり買います。スタイリングに必要ないのに買います。 スタイリングに欠けているものは後回し。目先の物欲優先です。 クローゼットを開けてみてください。色、素材、柄、アイテム数。 ワードローブのバランスはどうですか?少々の偏りはいいのです。 それが個性ですから。でも、極端に偏っていませんか? パンツはジーンズしかない、色は黒ばかり、靴が靴箱に 収まりきらない、なんてことはありませんか? 素晴らしいアイテムをたくさん持っているのと、 おしゃれは必ずしもイコールで結びつきません。 こだわりが強い人ほど、服オタほど、特定のモノばかり 揃えてしまうものですが、飽和しているアイテムに お金を使うのは控えて、それ以外のアイテムにも バランスよくお金を回してみてはどうでしょうか。 手持ちのアイテムのバランスが悪いと、その分、 スタイリングが難しくなってしまいます。

5 そのセンスは理解されないから

「雑誌の真似はダサい」服オタの口癖です。そう言って、 雑誌にもコレクションにもないような斬新な組み合わせを考え出します。 しかし、残念ながら、よほどセンスが良くない限り、 それは理解されません。理解されないファッションは、 悪趣味、センスが悪いという烙印を押されがちです。 中尾彬さんのように、わかっていて、あえてオレ流を貫き、 ねじねじを自分のスタイルにしてしまう。周りに認めさせる。 そこまでする根気があればいいのですが、すぐにトレンドが 移り変わるように、ファッション好きの気分も総じて移ろいやすいものです。 目立つばかりが、斬新なばかりが、クリエイティブばかりが、 おしゃれではありません。地味でもセンスがいい人はセンスがいいのです。 こういう話になると、必ず出てくるのが、服飾史に名を 残した伊達男、ボー・ブランメルです。 彼の服装哲学は「人から振り返られるようでは失敗」という、 さりげなさの極みを目指すようなものでした。 クリエイティブなファッションも素敵ですが、 ブランメルのように、完璧に作りこんでいるけど目立たない、 というのも、これまたおしゃれでセンスがいることなのです。


服オタである私の経験を踏まえ、5つほど列挙してみました。 脱・服オタの参考になればいいのですが、服オタのままでいいよ、 という人の方がきっと多いと思います。なぜなら、 「おしゃれは自己満足」という不文律がファッション好き の間にはあるからです。「おしゃれは自己満足」で思考停止 してしまうのが「ダサい」と言われる要因にもなっているのですが、 「おしゃれは自己満足」と言っている人に、必要以上に あれこれ言うのは野暮です。おしゃれになることだけが ファッションの楽しみ方ではないですし、服が好きだからといって、 おしゃれでなければならない理由なんてどこにもないのですから。
 

私は20代30代の頃、今で言う服オタでしたが、現在は肩の力が抜け楽しく自分成りのファションを楽しんでいます。でも今でも服オタの気持ちはわかります、、、

 takayama

2009年03月12日

*大切なお客様へ

好評頂いておりました、

“会員の方限定 前日までに予約していただいた方消費税分5%OFF”キャンペーン

 

2度の延長も終盤を迎える事になります。
今年6月をもち、終了とします。

 

今後ともCRABでは
お客様がより使いやすく
より新鮮で
心地よい時間を過ごしていただき
扱いやすいスタイルを維持していただく為 様々な 提案をしていきたいと思っています。

末永くCRABをよろしくお願い致します。 キス

 

 

2009年03月09日

おしゃれってむずかしい、麻雀に例えると、、、

仕事柄人前に出る事が多く、講習先に行くときは特に気を付けますが、講習内容ににより受講者がどの年齢者が多いかにより着ていく物を変えていきます、私のその辺の所を少し麻雀に例えて、、

手持ちの服(配牌)から柔軟にスタイリングしていけばいいものの、麻雀の決め打ちと同じで、これがベスト、これはいらない、と初手から思いこんで猪突猛進、決め打ちをしてしまうんですよね。

ドラというトレンドを使えば満貫がたやすい手でも、トレンドなんて関係ないぜ、と、遠回りをしてまで自分の好きな手役を揃えたり。

さらに、それが、個性だ、とチャンタ(デザイン性の高い合わせにくい服で固めたり)やホンイツ(黒一色とか)にばかり走るから、成功する確率が低いという。

あとは、他のプレイヤー(TPO)を見ないで自分の手ばかり見て地雷を踏んだり、ドラとその周りばかり強引に集め、役(統一感)ができず に詰まったりとか。

ビギナーにありがちなことですが、初めは変に偏らず視野を広げていき、奇をてらわず牌効率(基本)を意識して打っていく。

そして数をこなす、すると、そのうち、個性という自分の打ち筋が勝手に確立されていきます。

麻雀もオシャレも似たようなものじゃない?と気づいたとき、私は自分のオシャレ度が上がったような気がしました。

ただ、私は変なこだわりが強かったので、そこから解脱するまで結構時間がかかりましたが・・・。

皆さんも、何か自分 のオシャレ度が上がった出来事とかありましたか?

  ビューティーエディケーター  takayama

*アンチエイジングからポジチィブエイジング

近年、年齢を超えて、美しさを重ねていく、魅力的な大人の女性が増えています。

従来は、ヘアスタイルもショートスタイルが主流でしたが、最近はロングスタイル

の方が増えている傾向が有り、とても、ヘアスタイル を楽しんでいる様子が、、、

 

背伸びせず、無理をしたりせず、等身大の自分を愛し、大切に生きている。

<今の自分らしさを>求める女性がとても増えています。

特に年齢相応の美しさ志向は40代の女性中心に有ると思いますが、、

 

私たちには、プロフェッショナルとして、「お客様一人ひとりと、じっくり向き合い、

その人らしい美しさを創造すること」 が求められています。

今後ますます自分らしさ、今の自分の美しさを大切にする女性が増えていくでしょう

 

多くの大人世代の女性たちが年齢に伴う髪の変化を実感し、「白髪が増えた」

「ツヤが無い」「ハリ、コシが無くなった」 などの深い悩みを聞きます、特に

年齢を象徴するかのような白髪は、ほんの数年前までは、隠すものと黒い暗い

ヘアカラーしか無い、、、半ば諦めにも似た気持ちで白髪の存在を受け入れて

いたのですが、しかしながら、今、薬剤の技術革新、ヘアデザインテクニック等

の向上により、白髪を隠すだけでなくぼかす、活かす、傷めず、等 というグレイへアカラー

が当たり前となっています。

また、白髪に次ぐ悩みは「ツヤ」 「パサつき」です。

髪を触った瞬間の手触りからも敏感に感じ取ります 。

毎日の髪のコンディション にも、、、

 

大きな声で>、、、ポジティブに諦めないで下さい

お客様が一番似合う(求める)生き生きした、健康的でツヤのある

スタイルを提供し、パーマ&カット

ヘアカラー&トリートメントを提案致します。

*一度当店に、相談してみて下さい 。

cutinnC.R.A.B

2009年03月05日

新たなる発見・・・!!!!!

 

ん??

 

  (おっと間違えた。)

 

・・・そう。

ケンタロウ。

『似てますね。』ですっって。

 

むふふふ。